5つの特長 実験データ集 適用作物/施肥量 驚きの効果(実例)
実験データ集
1.少ない施肥で大きな効果
2.すぐに溶けて長く効く、天然の結晶
3.表層施肥でも効果を発揮
4.驚異の水溶性を獲得
5.葉緑素のもと、マグネシウム
6.隠れた苦土欠乏を阻止
7.カリとの併用で効果アップ
8.養分バランスの調整に最適
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5.葉緑素のもと、マグネシウム

葉緑素の核となる苦土(マグネシウム)。キーゼライトを使えば、植物の光合成能力を大きく高められます。
葉緑素の化学構造
マグネシウムは、葉緑素の中心元素。吸収されるマグネシウムの20%が、葉緑素の形成に使われます。



光合成と葉緑素量の関係



苦土(マグネシウム)量に比例して増える穀物の重さ。(苦土量が多いほど、穀物一粒あたりの重量も増加。収量アップ、食味向上に効果的です。)



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