5つの特長 実験データ集 適用作物/施肥量 驚きの効果(実例)
適用作物/施肥料
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稲
水稲
出穂 35〜40日前
30〜40kg / 10a
リン酸・ケイ酸の吸収を促進し、細胞膜を強化することで倒伏を減少させます。
また、登熟歩合を大きく改善。屑米が少なく、食味向上にも効果があります。
葉菜類
葉菜類
元肥
60〜70kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進。鮮度が高まり、日保ちが良くなります。
さらに、肉厚の葉を作り収量を向上。軟弱徒長も減少させます。
根菜類
根菜類1
元肥
40〜70kg / 10a
 
根菜類2
元肥
100〜120kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進。旨味とコクのある根菜を作ります。
さらに、肉厚の葉を作り収量を向上。軟弱徒長も減少させます。
果菜類
果菜類1
元肥
100〜120kg / 10a
追肥 90〜120日後
毎月30kg / 10a
 
果菜類2
元肥
60〜80kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進。初期成育の安定と糖度向上に効果があります。
さらに、玉の肥大効果や着果率の安定など、収量を向上。茎葉の徒長も防ぎます。
果樹
果樹
礼肥 または 元肥
60〜80kg / 10a
収穫始め 75日前
60〜80kg / 10a
礼肥で貯蔵養分を増やし、樹勢を回復。玉の肥大効果や着果率の安定など、収量と秀品率を高めます。また、リン酸の肥効を高めるため、糖度UPや着色揃いにも効果的です。
花卉類
花卉類
元肥
70〜90kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進。鮮度が高まり、日保ちが良くなります。
さらに、秀品率を向上。軟弱徒長も減少させます。
麦類
麦類
追肥(4月上旬)
20〜40kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進し、細胞膜を強化。さらに、登熟歩合が上がるので、収量が安定します。また、倒伏も減少させます。
豆類
豆類 1
元肥
40〜60kg / 10a
 
豆類 2
元肥
30〜40kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進。旨味成分や登熟歩合を高め、収量と秀品率を向上させます。
また、着莢率を高め、茎葉の軟弱徒長も減少させます。
甜菜
甜菜
元肥
40〜60kg / 10a
リン酸やミネラル等の吸収を促進。旨味成分や登熟歩合を高め、収量と秀品率を向上させます。また、着莢率を高め、茎葉の軟弱徒長も減少させます。
アスパラガス
アスパラガス
礼肥
60kg / 10a
収穫始め 30日前
60kg / 10a
礼肥で貯蔵養分を増やし、樹勢を回復。養分吸収を促進し、食味・旨味を安定させます。
また、収穫後半の樹勢低下がないうえ、アスパラガスのシュートも太くなるので、収量・秀品率が高まります。
お茶
お茶
初秋肥(8月中旬〜8月下旬)
60k〜75kg / 10a
春肥(2月上旬〜2月中旬)
45〜60kg / 10a
1.初秋肥はお茶の樹勢回復と貯蔵養分を蓄積し、来年の新芽立ちを良くし、1番茶の品質、収量増が期待できます。
2.春肥は新芽の生育促進、菜重や葉肉を厚くし、生葉の艶が良くなります。製品茶では磁味、形状、光沢が良くなります。
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